病院に行った時の感想について

脳卒中発症後に残る障害と福祉制度には、長く持病を持っており病院に月に1回は通院しています。大阪の城東区の皮膚科なら福永記念診療所ではと病院に通院して感じている事はやはり近くにかかりつけの病院があると良いという点です。総合病院をはじめ大阪府下の生野で人気の病院では、診察までの待ち時間が長かったり人が混雑しているため一日かかってしまう事もあります。また、兵庫県下では一番の訪問病院に任せて初診になると一から症状を説明する必要があります。かかりつけ病院であれば診察記録もしっかりと残っており、一番最新の先進透析から診察してくれている先生が症状も把握しています。また、自宅から最寄りにあればいざという時もすぐに病院に行く事が出来ます。病院に行くのも慣れているため予約から診察まで非常にスムーズに終わります。特にお年寄りなどは病院に行くまでが大変ですので近くにかかりつけの病院を持っておくと良いと感じています。私も自宅から最寄りにかかりつけ病院があり通院していますが、距離も近くいざという時は安心です。毎月、通っていますが先生にもいろいろ相談してアドバイスをもらえているので安心して通院しています。